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つわりの時、レモン水とフルーツを食べて対策をしていました

(30代 女性 zonn)

 

私が妊娠中つわりが始まったのは、妊娠したと分かった6週目くらいからです。

 

気分的なものだったかもしれませんが、まず飲みたくなったのはレモン水でした。

 

いろはすのレモン炭酸水をいつも飲んでいました。

 

これは、レモン風味の炭酸水で口の中がスッキリすると感じで、お気に入りでした。

 

また妊娠3ヶ月頃からは、白米が食べられなくなり、おかずを中心に食事を取り、麺類やパンを主食にしていました。

 

白米は、食べたら気分が悪くなるとかではなく、食べる気にならないといった感じで避けていました。

 

妊娠してずっと食べたいと感じていたのは、フルーツです。

 

お腹の赤ちゃんにもいろんなビタミンなどがあるので、いいだろうと思いたくさん食べていました。

 

妊娠中は、比較的、口の中がスッキリするレモン水やフルーツを食べて対策をしていたような気がします。

 

つわりは、じっとしていると気分が悪く「何もする気が起きない」といった感じだったので、仕事をしていたときは気が紛れて楽に過ごしていました。

 

何かをしていると、つわりの事も忘れていたので「仕事をしていてよかったな」といつも思っていました。

 

コーヒーや紅茶など、カフェインが含まれるものはなるべく避けていたので、基本的にはお水をたくさん飲んだりと、やはり妊娠中は体に気をつける分、食べ物や飲み物も気を使って過ごしていました。